オフィスアイテム封筒・レターヘッド・名刺・ペーパーフォルダ・冊子 etc...
POINT1 立体的な箱型で注目度UP!
平面的なDMよりもコストはかかりますが、
届いたときの注目度は格段に上がります。
「絶対に見てもらいたい」
「絶対に来てもらいたい」
そんな場面で箱型DMは高い効果を発揮します。
中身のデザインを工夫することで、
更に高い視認性向上が期待できます。

POINT2
3回に分けて“次が気になる”DMを設計
オープンハウスのコンセプトに合わせ、
過去・現在・未来をテーマにしたDMを
3回にわけて送ることに。
複数回に分けて段階的に送ることで、
記憶に残るDMに。
次は何が届くんだろう?というワクワク感も演出します。

POINT3
封入物で“わくわく”から“行ってみよう”に
来場者へお渡しする粗品の配布方法を、
それぞれのDMに鍵型のキーホルダーを封入し、
3種類の鍵すべてを来場時に持ってきて頂く事で、
粗品をお渡しするという形式に。
宝さがしのような “わくわく感”を演出しました。
実はこれは他の仕組みにもなるのです。

RESEARCH
DMを送付した全ての企業さんのところへ、
ご依頼元の営業さんが実際に出向き、
DMを開封していないとわからないキーワードを盛り込みながら会話をしました。
調査の結果、
90%以上
のお客様が、
キーワードを理解して会話をしてくれている
=DMを開封してくれている
ということがわかりました。

こんな場面で活躍します
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- 展示会
- セミナー
- 周年イベント
- 内覧会

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